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「2018 ミスねぶた」決定

2018/06/23 19:50

本日(6月23日)、ワラッセで「2018ミスねぶたコンテスト」が開催されました

たくさんの応募者から 今回のコンテストに選ばれたのが11名

その11名の中から
栄えある2018ミスねぶたに輝いたのは…


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ミスねぶたグランプリ 
中央  野里 美央(のざと みお)さん、21歳
ミスねぶた 
左  萩野 未悠(はぎの みゆ)さん、18歳 
右  折舘 早紀(おりだて さき)さん、22歳 

です

おめでとうございます


ミスねぶたのみなさんは、ねぶた祭に華を添えるほか、県内外のイベントで活躍して頂きます。
2018ミスねぶたのみなさん、1年間頑張ってくださいね
そしてみなさま、暖かい応援をよろしくお願いいたします。


本日のブログは青森駅前の青森市観光交流情報センターからお届けしました

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頑張れ、柴崎岳選手!!

2018/06/22 16:05

朝から爽やかな青空が広がっている青森市です

6月19日に開催されたワールドカップ ロシア大会で、コロンビア代表と対戦し、日本は2−1 で勝利しました
柴崎岳選手も出場し司令塔として活躍しました。

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青森県庁に掲げられた横断幕。

柴崎選手は野辺地出身の生粋の青森県民で、青森市内にある山田学園で中学・高校を過ごしました。
才能を上回る努力のひととお聞きしました


6月24日のセネガル戦も楽しみですね

がんばれ、日本
がんばれ、柴崎選手。


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「五能線リゾートしらかみ」、十二湖研修レポート

2018/06/20 14:42
こんにちは新青森駅2階あおもり観光情報センターです。

先日、ローカル線の中でも一度は乗ってみたい列車で、とても人気のある
『リゾートしらかみ』に乗って十二湖まで行ってきました

この日のリゾートしらかみ2号は「くまげら」編成でした
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青森を出発して40分、弘前が近づいてくると、右手の車窓には岩木山
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五所川原駅〜鰺ヶ沢駅の間、イベントスペースでは、津軽三味線と民謡の生演奏
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鰺ヶ沢駅を過ぎた辺りから待望の海が見えるようになり、千畳敷駅では15分程停車
列車を降りて岩畳の海岸をお散歩する事が出来ます
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深浦駅を過ぎると地元の方による名産品のふれあい販売あったりと、
リゾート列車ならではですね
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十二湖駅に到着すると、リゾートしらかみ発着時刻に合わせて運行している
無料送迎バスを今回は利用しました。アオーネ白神十二湖を経由して、
森の物産館「キョロロ」まで向かうバスになります
「キョロロ」はたくさんのお土産があり、お食事もできます
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いよいよ青池に向けて出発です
池沿いに整備された遊歩道、看板も出ているので迷うことはありませんでした
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歩くこと約10分
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いつも写真で見ていた青池です
コバルトブルーの神秘的な水の色、本当にキレイでした
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青池とはまた違った美しさがある「沸壺の池」
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帰りの無料送迎バスの中から撮った「日本キャニオン」
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十二湖駅では列車を待つ間、青池ソフトという青いソフトクリームを
食べる事ができました

十二湖は気軽に白神山地の豊かな自然や美しい湖を見る事ができ、
散策コースも全体的に起伏が少ないので、お散歩気分で歩ける所です。
五能線「リゾートしらかみ」列車に乗って、十二湖の旅ぜひお勧めです


アオーネ白神十二湖
http://www.shirakami-jyuniko.jp/index.html
Tel:0173-77-3311

記事へなるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 3 / トラックバック 0 / コメント 0


「くまのがっこう展」開催中です♪

2018/06/19 09:14
皆さま、『くまのがっこう』をご存知でしょうか
2017年にめでたく生誕15周年を迎えた、人気の絵本シリーズです。

登場するのは12ひきの「くまのこ」たち。
絵本には、末っ子の女の子「ジャッキー」と、11ぴきのお兄ちゃんたちの何気ない日常の中にある、あたたかさやしあわせが描かれています

6月9日から、青森県立美術館のコミュニティギャラリーで、誕生15周年を記念した「くまのがっこう展」が開催されています。
可愛いものに目がない私、早速行ってまいりました

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コミュニティギャラリーに入るとすぐにチケット売り場があるのですが、そこでジャッキーがお出迎え

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ハネト姿が可愛すぎます
じっとジャッキーを見つめていたら、チケット売り場のお姉さんが「写真を撮っていいですよ」と優しく声をかけてくださりました。ありがとうございます

入口の近くには、撮影OKのフォトスポットも2か所ありますよ♪
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ぜひ「くまのこ」たちに仲間入りして、一緒に写真を撮ってくださいね

展覧会では、シリーズ誕生前の貴重なアイデアメモやスケッチをはじめ、シリーズ15作品から選りすぐりの絵本原画約200点が紹介されています。
また、会場には絵本もあるので、今まで『くまのがっこう』を読んだことがない方も楽しめますよ
展覧会のために描きおろされた原画や、創作風景の映像もお見逃しなく


さらに、会場では展覧会の限定グッズが400アイテム以上販売されています
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こちらは、私が買ってきたグッズの一部。
左はマグネットシート、右はクリアファイルで、どちらも職場で活躍中です
可愛いイラストを見るたびに癒されています

「くまのがっこう展」は7月29日まで開催されています。
可愛らしい「くまのこ」たちと癒しのひと時はいかがですか


くまのがっこう展
■日時
2018年6月9日(土)〜7月29日(日)
午前9時〜午後6時
最終日は午後1時閉場
(入場は閉場の30分前まで)

7/9〜13は青森県立美術館の休館日となっています。
「くまのがっこう展」以外の展示の観覧はできません。
(ミュージアムショップ、カフェ等も休業)

■場所
青森県立美術館 コミュニティギャラリー

■入場料
一般・大学生 1,000円
中・高校生 800円
3歳〜小学生 500円

■お問合せ
青森放送
TEL:017-743-1234 (平日9時〜17時)

本日のブログは青森駅前にある青森市観光交流情報センターからお届けしました
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ベンセ湿原のニッコウキスゲ

2018/06/18 10:42
一昨日(6/16)、つがる市のベンセ湿原へニッコウキスゲを見に行ってきました

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ベンセ湿原は、面積約23ha、東京ドーム約5つ分もの大規模な湿原です。

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6月上旬にはニッコウキスゲが咲き乱れ一面を黄色に染めるのですが、あいにく見頃をちょっと過ぎていました

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ニッコウキスゲはユリ科の植物で、日光に多くキスゲに似ているというのでこの名があり、別名はゼンテイカ(禅庭花)といいます
朝咲いて、夕方にはしぼんでしまう儚い花です。


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ノハナショウブが開花し始めていました
もうすぐ湿原は黄色から紫に彩を変えていきます。

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白花トキソウも可憐に咲いています。
ベンセ湿原は日本自然百選に指定されているのをご存知でしょうか?

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南国チックな茅葺の展望所もありますよ〜。
梅雨の合間の青空

ベンセ湿原には、しっかりした木道が整備されていて、無理なく30分くらいで一周できるようになっています
すぐ近くで鶯が鳴き、姿を確認できました

青森駅から車で1時間ちょっと。
JR木造駅から車で約20分。
駐車場があり、トイレもあります。

青森駅を起点にして無理なく日帰りできますよ〜

●連絡先
つがる市商工観光課
пF0173-42-2111


本日のブログは、青森駅前の青森市観光交流情報センターからお届けしました


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ねぶた小屋と「ぱしふぃっく びいなす」

2018/06/15 15:03

青森も梅雨入りしましたが、今日は時折太陽が顔を出すまずまずのお天気でした

今朝、青い海公園に行き、小窓が開いているねぶた小屋をのぞいてみると、書割(墨で形を取り、迫力を出す筆法でかきわけていく)が始まっていましたよ〜

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写真は、「パナソニックねぶた会」のねぶた小屋です。

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今日は、青森港新中央埠頭にクルーズ船「ぱしふぃっく びいなす」が寄港しました
ねぶた小屋とクルーズ船の組み合わせは、まるで映画のセットのようです。

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「ぱしふぃっく びいなす」は、14時に利尻島へ向けて出航し、6月18日に再び青森港へ入港します。

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本日のブログは青森市観光交流情報センターよりお届けしました

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みんなで学ぼう訪日外国人の対応

2018/06/14 13:35


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6月11日にねぶたの家ワ・ラッセ交流学習室で、青森観光コンベンション協会主催の県内案内所協働学習会「みんなで学ぼう訪日外国人の対応」が開催されました

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青森観光コンベンション協会の六角専務理事からの挨拶で学習会がスタート


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青森駅前にある青森市観光交流情報センターと新青森内のあおもり観光情報センタースタッフによる寄港地案内(クルーズ船が青森港に入港した際の現地案内)体験談、留学生を交えてのインバウンドに関する意見交換など、盛りだくさんの内容の学習会でしたよ〜

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留学生の母国である中国やマレーシアの数字の数え方など、文化の違いを学べたことも、大きな収穫ではないでしょうか

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参加された県内各案内所のみなさま、お疲れ様でした。



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八甲田ロープウェー、十和田湖研修レポート

2018/06/12 14:38
こんにちは新青森駅2階のあおもり観光情報センターです

先日、県内研修で八甲田ロープウェーと十和田湖へ行ってきました
2ヶ所ともお客様からお問い合わせの多い場所です

新青森駅からJRバスみずうみ号で出発
途中、萱野茶屋で10分間休憩し

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約1時間で八甲田ロープウェー到着です

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受付を済ませてロープウェー改札へ向かいます

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八甲田ロープウェーの山頂駅は
田茂萢岳にあり約10分で到着です

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昨年7月に完成したウッドデッキ展望台

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スロープもあり
車イス利用の方も安心して景色を楽しめます

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ウッドデッキ展望台からの景色

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うっすら岩木山も見えました

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天候に恵まれれば北海道まで見える日もあるそうですが
残念ながらこの日は見えませんでした

山頂には八甲田ゴードラインという散策路もあり
30分コースと60分コースがあります
今回は30分コースを歩いてみました

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一部雪が残っています

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足元に注意しながら歩きます

当日は山頂の気温が19度でしたが
日差しも強く、勾配もあり
たくさん汗をかきながらの散策でした


次は十和田湖へ向かいます
八甲田ロープウェーからバスで約1時間50分で
十和田湖(休屋)に到着です

十和田湖を少し散策しました

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バス停から徒歩約15分のところに
詩人・彫刻家で知られる高村光太郎の作品
十和田湖のシンボル「乙女の像」

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さらに歩いてパワースポットの十和田神社

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バス停から徒歩約3分の十和田湖観光交流センターぷらっとでは
本物のひめますの展示を見ることができます

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八甲田ゴードライン、十和田湖周辺と
だいぶ散策しましたが
この時季ならではのさわやかな季節を体感できました

青森の自然の雄大さを是非感じてみてはいかがですか



・八甲田ロープウェー
☎017-738-0343
http://www.hakkoda-ropeway.jp/

・十和田湖観光交流センターぷらっと
☎0176-75-1531
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JR青森駅の「しかへる」君

2018/06/09 16:39

このたび、JR青森駅の指定席券売機の脇に、新幹線や特急など券売機で購入できる商品や、利用方法など音声で案内するロボットが設置されました

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ロボットの名前は「しかへる」君。
「しかへる」は津軽弁で「教える」の意味
ボディサイズは、高さ28センチ、幅14センチ。

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「しかへる君」の勤務時間は、午前5時20分から午後10時半まで

優秀な勤務態度を動画でご覧ください



窓口の混雑緩和と券売機の利用促進という任務のために、朝から夜遅くまで頑張っている「しかへる」君を、どうぞよろしくお願い致します


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「東八甲田つつじ祭り 2018」のお知らせ

2018/06/06 14:16

夏のようなお天気が続いている青森市
今年の梅雨入りはいつでしょうか。
気になるところですね。

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さて、今週の日曜日(6月10日)に東八甲田で恒例の「東八甲田つつじ祭り」が開催されます

生バンド演奏、民謡などの郷土芸能披露、カラオケ大会、綱引き大会などのイベントも開催され、レンゲツツジや雄大な八甲田の自然を満喫しながら、楽しい時間を過ごすことができますよ〜

高原茶屋さんに問い合わせたところ、「現在見頃を迎えているので、今週末は満開のつつじをご覧いただける」とのことでした

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また、田代湿原では可憐に咲くワタスゲが見ごろを迎えていますので、そちらへも足をのばしてはいかがでしょうか?


東八甲田つつじ祭り 2018


●開催日時
平成30年6月10日(日曜日)
10時30分〜

●場所
田代高原

●交通
青森駅から車で約50分
※バスは運行されていません。

●お問合せ
高原茶屋 
пF017-738-9485

本日のブログは青森駅前にある青森市観光交流情報センターよりお届けしました


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青森県警察と工藤パンとの初コラボイギリストースト

2018/06/05 16:06

先日、探していたパンを見つけてお昼に食べました

そのパンは…

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6月新商品のイギリストースト「あまおう苺ジャム&マーガリン」By工藤パン
青森県警察シンボルマスコット「アピーくん」とパトカーが可愛いですよね

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青森県警察と工藤パンとの初コラボ企画
6月の「シートベルト・チャイルドシート着用強調月間」に合わせ、7月末までの期間限定発売となるようです。

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苺ジャムとマーガリンのハーモニーなので安定のお味でございます

メーカー希望価格が120円
食事、おやつ、ばらまき用お土産などなど用途も広いかと思います
県民のソウルフード「イギリストースト」。
新商品の「イギリストースト」を食べてシートベルト着用を心掛けましょう


●お問合せ先
工藤パン本社・本社工場
пF017-776-1111(代)


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ポーラスターで行く下北半島名所巡り!お土産編!

2018/06/04 11:49
高速船「ポーラスター」で行く、下北半島研修
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今回は、佐井で買って来たお土産をご紹介します

佐井港の船の発着所付近には
ポーラスターの佐井営業所にもなっている「津軽海峡文化館 アルサス」の他に
お土産店や売店などが並んでいます
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その中にあるお店で見つけたお土産がこちら
「アピオス花茶」です
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「アピオス」とは


北米原産のマメ科の野菜で
「ヤーコン」「キクイモ」と並んで世界三大健康野菜といわれています

甘くて栄養も豊富なスーパーフード


案内所スタッフの今年のテーマでもある
女子力アップにピッタリです


青森県下北半島では生産量が増加しており、現在では国内有数の生産量を誇っています
<下北アピオスの詳細については、こちら (下北アピオス振興会) をご覧ください>


こちらの「アピオス花茶」も、もちろん佐井村産です
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お湯を注いで
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ふたをして、しばらく待ちます
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すると…

色がつきました
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いざ試飲
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フルーティー豆の味がする香ばしい芋の味がする
いろいろな感想が飛び交いました


スタッフ全員、初めての「アピオス花茶」体験で
ますます女子力に磨きがかかったかも…

ポーラスターで行く下北半島は、絶景あり美味しい発見ありの魅力あふれる旅でした
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本日のブログは青森駅前の青森市観光交流情報センターからお届けしました
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ポーラスターで行く下北半島名所巡り!

2018/06/03 16:48
こんにちは!新青森駅のあおもり観光情報センターです

先日、青森駅前の案内所スタッフ ペコちゃんと
新青森駅の案内所スタッフMとYの3人で
青森市と下北半島を結ぶ高速船「ポーラスター」で、
研修に行ってきました

高速船「ポーラスター」は、シィライン(株)が運航しており、
乗り場は青森駅から徒歩約10分です。
こちらのターミナルからは、函館には行けませんのでご注意ください!
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下北半島と青森市を結ぶ本航路は、観光航路だけでなく、
生活航路や下北半島が原子力半島であることから防災航路としての役割を担っています

まずは乗船手続きをし、チケットをもらいます。
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乗船手続きには、少し時間を要しますので、出港の20分前までにお越しください。
自転車・原付自転車等の車両は一人一車両、追加料金を払うと持込可能です
船酔いしやすい方は、酔い止めも受付で貰えますので安心ですよ

では出航〜!
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さて、今回の旅は船の上から仏ヶ浦を見る遊覧コースです。
運が良ければイルカが見られるかも

まず、脇野沢港に寄港します。
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脇野沢港を出港し、しばらくした焼山崎周辺で、
ついに発見しました
イルカです 
3〜4頭いました
どうにか撮影できた写真がこちらです
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帰りにも、脇野沢港付近で午前中よりも多いイルカの群れを発見しましたが、
写真は撮れず
でも往復で見る事が出来たので、とてもラッキーでした
これもみんなの日ごろの行いが良いからかしら

イルカを探すポイント
『鳥の群れ
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イルカが餌となる魚を追いかけ、その様子を見た鳥たちも追いかけます。
4月下旬から6月下旬まで見る事が出来ます。
その時は、このポイントをお忘れなく
もちろん、注意してみていないとすぐ見失うので要注意です
寝ている暇はありませんよ(笑)

いよいよ、仏ヶ浦に近づいてきました。
今回は下船しませんが、ポーラスターは仏ヶ浦周辺を通過する際、
ゆっくりと進むのでじっくり見る事が出来ます。
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仏ヶ浦は青森県佐井村の南部にある下北半島を代表する観光名所です。
津軽海峡の荒波と厳しい風雪によって長い年月をかけて作られた奇岩は
自然美が生んだ神秘、奇跡の秘境として人気の観光地で、
国の天然記念物にも指定されています。

ほどなくして、佐井港に到着です!
帰りの時間まで25分しかありません
帰りのチケットの交換をして、津軽海峡文化館アルサスと周辺を見学します。
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アルサスでは、レストラン、売店、海峡ミュウジアムや裂き織りの展示販売など有ります。
レストラン
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海峡ミュウジアム
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南部裂き織り
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レンタサイクルもあるので、散策にいいかもしれません(25分では難しいけど…
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そして、佐井村と言えば、ウニ!
外にも食堂があり、そこでウニおにぎりを買いました
佐井で獲れた、岩のりとウニ!最高です美味しかった〜
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帰りの船に飛び乗り、佐井の見学も終了です。
駆け足でしたが、とても楽しかったです。
帰りにはお天気も良くなり、牛滝の海がとても綺麗でした。
皆さんも、船の旅いかがですか?
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観光遊覧船などについてはこちらへお問い合わせ下さい。
☆シィライン株式会社☆
青森市柳川1丁目4番1号
TEL:017-722-4545
http://www.sii-line.co.jp/index.html

☆津軽海峡文化館アルサス☆
青森県下北郡佐井村大佐井112
TEL. 0175-38-4513


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鯉艸郷「ルピナスまつり」

2018/06/01 16:55


先週の日曜日(5/27)に十和田市にある鯉艸郷(りそうきょう)で、「ルピナスまつり」を見学してきました

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見渡す限りのルピナス畑は、約4.000平方メートルに10.000株以上のルピナスが植えられています

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ラッセルルピナス混合種を8〜9月にポット苗にして、冬はハウスの中で管理して翌年4月に畑に植え付けているそうです。
管理が行き届いているならではの美しさ

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ポピーもこんなに咲いていて、映画のワンシーンのよう。

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鮮やかなアヤメ

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芍薬も一部艶やかに開花していますが、ほとんどはまだ蕾でした。
160種類、2000株の芍薬が植えられています。
芍薬の種類の多さにびっくりしますよ


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鯉艸郷のシンボルでもある茅葺民家「鯉艸亭」は平成2年に移築復元した建物で、食事処になっています。

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大きさが、間口11間、奥行6間(66坪)の昭和初期の古民家。

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外国人観光客も喜びそうな雰囲気のある食事処。
お値段もリーズナブル
手作りブルーベリーアイスなどのスイーツもありますよ〜


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写真は東八甲田の新緑です。
青森駅から東八甲田を経由して鯉艸郷までは車で1時間30分くらい
新緑を楽しみながらドライブできますよ〜


鯉艸郷

●開園日(2018年の日時)

4月28日 〜7月31日
9時〜17時
(定休日なし)

8月〜10月
日曜日営業・平日要予約

休園日

冬期休園 : 11月〜4月下旬

※営業日以外にご来園を希望する場合は、
2日前までに要相談

●入園料
・4月下旬〜5月中旬
大人 1名300円

・5月下旬〜7月下旬
大人 1名 600円

・8月上旬〜10月下旬
大人 1名300円

●お問い合わせ先
TEL:0176-27-2516


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